再審法改正も与党の一部さえ、このまま可決すれば、不満足、完全な改善になっていないという声すらある。あと、維新が採決を強調している、副首都構想もよく理解はできないし、定数削減に至っても急ぐ理由もよくはわからない。政治不信とポピュリズムが合わさって、まぁ、フワってとした、感情イメージでは、決まらないよりは、託した以上は、進んで、決められる政治を、といったところが、多少残っていたはずなのに、ここに来て、最近は、首相の答弁の辻褄が合わないのを見せられてくると、グッとその他の舵取りにしても大丈夫なのかと疑心暗鬼。印象操作とかが、どうだとか、他国から出し抜かれないないような情報管理部局の必要だとか、その前に、内閣の危機管理の方が大丈夫。支えての一番の公設秘書側に情報リークされていや、しませんか、とも取れるような按配の、いや、そうではないかもしれませんが、ここは、堂々と、参考人招致でも、こちらから望むところと、言うでもなく、なんだか、怪しくもなってきている、国会終盤。数の論理で、余裕のあるところは見せられても、限られた審議時間。有耶無耶にして、しまおうとするかしないかは、さじ加減。誠実さがリーダーに求められています。誘惑の一つは定数削減。同じ削減でも、小選挙区が関わると自民党党内はまとまらない、維新の提案の比例のみの方がまだ傷は浅い。まだまとまる、余地は、残る。そう高市さんは判断するのか。それとも、それを飲んでしまうと、自民党内のある一定の安定した、これまでの議員との確執が生じて、ゆくゆくは党内亀裂に発展するやもしれないリスク。それからすると、まだ、政治とカネの受け手規制を求めてきていた、公明と国民民主の共同提案の
案を真剣に向き合うほうが、順番ではないのか。禁止より公開で突っ張ることは突っ張れても、早苗トークン問題が浮上してきて、連立友党からの、突きつけられるハードルも、高め、選挙大勝後の、ありがたみも自民党内さえ、
薄れてきたのか、選挙公約の食料品消費税減税は指示通りに周りは進んでいかない。1パーセントであろうが、やりようがそれで早まるなら、絵の描き用もあるでしょ。なんとか、してよねー、働いて働いて。疲れるんだからー、なにしてくれてるのよー。と、まさか、そのような按配なのか、そうではありませんよね。
まだ、それの方がマシですけれど、という国民の意見すらある。既にその陰でステルス増税飲まされて、始まってることには気づかない、2年後のリバウドには想いを致さない。施行始まりからしたら先のこと、今の物価対策にはならない。消費税率いじったり、元に戻すリバウンド考えたら、費用対効果どうなん?それだつたら、もう、それに当てる財源の約五兆円給付で配ります。その代わり、いまの税率いじるの辞め!そうは!なりそうもない雰囲気。むむむむむ。む。