


あの時はデフレ化、アベノミクスはok
インフレ化の今はその手法は通じない。
高市さんの積極財政を是とするも、
冠した責任のほう、
どこか、曖昧模糊。
そは上、第一声、また維新とのツーショットには引けました。
国論を二分するくらいのことあるかもしれないけれど、任せて下さいなんて、
中身を語らず、
まるで白紙委任。
安倍さんの力高さの背景には丁寧さを忘れていなかったのに、高市さん、どこか、自己中、見せ方は良いとして、突っ走りまくり。
トラスショックの二の舞はごめん被りたいもの。
吉村代表、大阪府市ダブル選挙?やってる場合じゃないでしょ
その前に、代表辞任すべき、
国保逃れの
まさか、6人処分のみで済むわけもない。
なんらの解明なされた訳でもないのに、
まるで、禊をこの選挙で
といった、いつもの、目眩し戦法ですか。
乗っけられる関西メディアも、笑うに笑えないけど、「社会保険料の、負担下げ」の公約には
まるで、ギャグかと耳疑いました。
身を切る改革どころか、隠れて身を肥やす所業の数々が曝露されかけ、どの口が言える公約か、と笑っちゃいました。
国保の制度の根幹が、それまでの、真面目に払っている側がそのツケを。しわ寄せを受けている国民有権者も、その制度の信用性、揺らぐ結果を産ませているのが維新議員だったなんて、どっちらけ。何処が身を切る?国民への裏切りでしかない。
「高市さんを孤立させません」なんてフレーズ、
それでもしびれる人もいるんだ。
相手、離れたがってるんだよ、定数削減なんて
しかたなく少数与党の悲哀の一次の妥協。
むしろ孤立感抱いてるの吉村維新の側、
連立のパーツはいずれ差し替えられるかもと不安なはずの吉村代表