解散?自民単独政権が狙いだろう。だが選挙より先に経済対策が先にやるべきでしょう。外交も世界的にきな臭くなってますので連立の模索であろうが国内基盤づくりが先にと。わからんでもないですが。期待はしつつも評価はしていない、今選挙しても自民は勝てないし、もし選挙したら又法案が先伸びになってなにも良くならいし、このままでは日本どんどん世界においていかれてしまうでしょう。
日中関係悪化とか現在のアメリカに対する日本の立ち位置。トランプさんから良い話も貰えない等を観ると今選挙をしても自民党の浮上は厳しいかも知れないね?
結局、少数与党のまま野党の閣外協力を仰ぐ事になるでしょう。
ある程度の人気は女性初の総理だからと高市さんなら「政治とカネ」の問題にも取り組んでくれるでしょうという期待感からだったがそれも怪しくなってきた。ガソリンの暫定税率廃止なんて前政権時にほぼ決まっていた。維新の国保逃れ問題が浮上してきたことがアキレルケン(アキレス腱)、それだけじゃない、株高も一過性、そもそもの為替が今のままだと。どうなることやら。経済政策が問われている。積極財政に責任という冠をかぶせていることで、期待値も悪くはなかったが、今はそうでもない。
不安定な政権運営、そのものが、問われ出してきている。このまま、国会開いて追及受けるよりか、解散してしまえば、って。まぁ、自分の受け取り方、ひとことで言えば、目眩し解散だよな。目眩し、それ以外ではあり得ない。党の存続その狙いの前に自己愛が先にあるから、そうなってしまうのか。伊勢神宮に安倍さんの遺影持っていかれてる姿にも違和感ありまくり。カメラを意識しているとしか思えない。そんな余裕はないはずなのに。
パフォーマンス、見透かされてしまっている。百歩譲って、高市さんから、みる景色、想像してみるとしようか。落ち着いて実績を出してからという意見も多くみられるけど、今の状況では野党が足を引っ張りまくりで思うように出来ない。それでは結局実績も出せないのだから、勝負に出るしかない。ということは分かって欲しい。現状のまま引き伸ばしても仕方がないんじゃないか。岸田と石破があまりに酷かった為で少なくとも私のせいじゃない。私の支持率が、影らないうちに自民党支持回復につなげることが、その賭けの、最大の理由。あいにくのことに、野党第一党の支持率は一向に上がっていないし、議席数は選挙の度に減り続けている。自民党の不記載問題の時さえ、有利にできるところが、現状維持どまりの議席数。与党批判票を、取り込んだのは、国民民主と、参政党。岡田克也幹事長、私の存立危機事態発言問題視し、手柄の如くにあげつらおうとするが、立憲の支持者ですら、支持は離れていっている。隣国の脅威を煽り日本を窮地に陥れた責任も感じていないとのお声を聞いてしまうぐらいだ。質問に真摯に答えた私にしてみれば。返って良かったぐらいに感じている。嫌中感情、反中感情の有権者、そもそも参政党とかに、逃していた本来の自民党の保守票を、取り戻せるかもしれない。
解散の誘惑。本音のところを、ポロッと。その結果によっては、議員定数削減なんていう。めんどくさいこと、しなくてよくなるかもしれない。あの時は連立合意条件だから、飲むしかなかった。一部には大連立構想をお持ちの保守派の方もおられたけれど、私に言わせれば邪道。なんで、立憲なんかとの大連立、考えなけりゃならないのよ。ほっといても消滅していく政党が立憲。血迷っても、それは無い。安全保障政策の、国の基本に関わるところでの合意がまず大前提。野党同士が組むのは構わない。最初はそれらの国の基本政策に関わるところでは、理想の、枠組みとして、自公に加えて、国民民主を考えていた。玉木雄一郎を、捕まえていたつもりだったが、年収の壁、最終の詰め、詰めきれなかったのが禍いしたのか、乗ってきてれくれなかった。代わりに、想定外の公明離脱。よりによって、日本維新の会が加わることになるなんて。まぁ、改憲政党としては、結果往来なのかもしれない。なんとなれば、離れていった公明に、立憲なんかから、親和性のある政党だからって、言い寄られて、ご多分に漏れず、あっちにも、いい顔向けているところだから、返ってスッキリとしなければ、仕様のない。諦めが肝心なのかも。そうと、踏ん切れば、ここ数日で、早めの判断も。するべきかとも。理想的には、国会でハチの巣突いたようになる前に、国保逃れ、組織的だったはずの
事実は隠しようもない維新なんかと連立継続している場合じゃない。分岐点、維新の凋落は目に見えている。ここが潮時とばかりに。
解散!そんな所ではないだろうか。
ハッキリわかりませんが。