振り返る過去
レビュー動画。
チェック。
要点は、安全保障。
自衛隊のことをどう書き込むのかということもあるでしょうけれど、もっと、
大局的な、
核時代の非核化に向けての
防衛のあるべき課題、関心はそちらの方。
エッジの効いた議員として、維新の足立、公明の遠山議員には従来から関心が。

2017.5.3 21:04
第19回公開憲法フォーラムで行われたシンポジウムをお届け致します。
◇司会及び基調提言・櫻井よしこ(ジャーナリスト)
◇各党憲法審査会幹部からの冒頭発言
・ 自民党・古屋圭司衆院憲法審査会幹事(党憲法改正推進本部顧問)
・公明党・遠山清彦衆院憲法審査会委員(党憲法調査会事務局長)
・ 日本維新の会・足立康史衆院憲法審査会委員(党政務調査会副会長)
◇民間側からの意見表明
(備考)
最後に憲法改正を決めるのは国民なので、国民的な議論に値する形の国会発議案を出さねばならない。公明党としては与野党を越えて合意形成をしっかりして、国民に自信を持って出せる形で発議すべきだと考えている。
政権が安定し、議会の運営が安定している中でこそ憲法の問題もしっかりとやっていけるだろう。
国会の中で1つの委員会だけが政局にかかわらず開かれている。それは情報監視審査会だ。憲法審査会も政局から独立させ、安定的に議論できるようにすべきだ。【当時の遠山清彦衆院議員(公明)の発言】

もうすでに例の(銀座飲みの)件で政治の世界からは去ってしまわれているが。




