トトヤンの家庭菜園

小旅行、読書、TV番組感想、政治への関心、家庭菜園のブログです。(和歌山県)

おかしな方向への感想は同感

 

玉木雄一郎さんの、説明のとおり。公明が離脱するなんてことは意外。連立はそこに加わる事想定しての構えだったけれど、抜けてしまったあとは意味がなくなった。だって少数与党のままなら補完のピース交代するだけ。政策実現するために交渉していくには、今のままのほうが

有利かな。それと、維新のことはすでに自民ともはや.前のめりに話が進んでいる情報ですから、自公プラスワンで協力の対決より解決のスタンスは変わらなかったように、どうなるか、例えば、自維政権になったとしたら、自維プラスワンで協力はします。対決より解決、そこに国民民主のやってもらいたい事をぶつけていきます。藤田さんもすでに、野党協議から抜けますというメッセージ出されていますから、もう、野田立憲さんからの申し出、断りはしませんが、枠組みの話、どうするかは例のクリアされるべきボール、むしろ、立憲さん自身が党内で解決してもらわなければならないんではないでしょうか。そのとおり。

党派別に判明した、なって欲しい首相アンケート調査結果

これ、興味深くウォッチ。

公明支持者では高市玉木雄一郎より2ポイント多いのは意外。国民支持者にいたっては、玉木雄一郎が俄然、多数占めると思いきや、28パーセントで57パーセントが高市に首相になったほうがと望んでいるというのも意外。

立憲入る枠組みなんて到底、想像できない。元々が有り得ない話。

それにしても、突然なすり替えの議員 定数の話が高市と藤田の間で。報道ベースでしかわからないけれど話し合われているらしく。そのことも解せないし、安易に、玉木氏、協力しますから、サッサとガソリン軽油、年収の壁の話、置き去りにされてる話を。進めてくれるならとまで番組で。あれ、玉木さんどうしちゃったの。そんなの、与党だけで進んで、乗れる話な訳ないでしょう?ちょっと、先々が維新、何考えてんのか、よくわからない。玉木さんも、自分のそれまでの、注目度から、すでに維新藤田に移ってしまったことへの、出し抜かれた感が表情から。