様々に、分かってくることもある。
斉藤代表の、決断。党内は、いろいろな意見あっても代表に、一任しますで、自民からの、ボール、返答を待ち望んで、会談に向かったとのこと。複数の番組、ネット上も、含めて、検証。
ずっとずっと、このテーマでは、一年も前からの懸案自公(事項)ふふふふふ。突然突きつけられたように?メディアの前では、そう振る舞わなければならない今の高市総裁の立場も、つい、初回の会談からの笑顔とは既に変わってしまっている。
26年の連立は珍しくも長く続いたという見方もあれば。当然スッキリという見方も。
支援側の声より.自民党議員側では。惜しむ声も。選挙の、不安から言うのもいれば。
中には、元のままの党を、保ったまま、別れる姿を、見るのは、公明ぐらいで.自民党に様々についたり離れたりしてきた、数多の政党。その多くは、消滅してしまったり.他党に吸い込まれてしまったり、また、変な方向に染まったり、逆に中には、新たな福祉関係のNPO法人でその後の活躍されている珍しいパターンも。
多くは、その後は党としての跡形もないというのが常の中で、誠に稀有な存在だなと。
自民党に染まるでもなく、、去ってしまった公明を惜しむ声というのがあるくらいだから、むしろ、自民党が自慢党ならず、多少の
公明色を浴びて冷静に受け止めている証左なのかも知れないなぁ。抜けてしまった公明に変わる存在はないし、役割期待しようにも、それらのニュアンス含めて理解する身内すら、怪しいもの。分かってる人、すでに引退されてしまっている。