トトヤンの家庭菜園

小旅行、読書、TV番組感想、政治への関心、家庭菜園のブログです。(和歌山県)

認識のひらき

最近の印象操作 メディア(マスコミ)で何が嫌ですか?

 

ベストアンサーの欄に目が向く

 

その掲示板に記されてた返答記事読んでみると.出るわ出るわ、正気なの?批判的言辞はどこの新聞が政権寄りだから、おかしな記事でこうなんだとか.けしからん訳でとか、もちろん無記名、何処の者やら、わからないんだけれど、笑えてくるのは、憎さ怒りの吐口のパターンが決まっているのか。続いて、次いでのようにスポンサー企業が、何処と何処でとかとレッテル貼り、その尖った主張が長々と続いていく。こういった情報の垂れ流し、お考えはそれぞれにあるでしょう。人それぞれなんだろうとも思えるのだが、こういうメディア側の印象操作は確かに多いと思うよ。掲載側の問題、意図せざる印象捜査。使命感のつもりか知らんが一方的。全て政治がいかんからですか。

そして感じることは、その批判のホコ先にしていた新聞社なんかは自分にとっては、批判の的なんかでもない。渡邉恒雄さんも嫌いじゃない。どこが政権寄りというのか。御用新聞?とか言いたいそぶり。抱く思いは真逆な感想。それも、お互い自由なんで。言論には言論をもって。岸田首相が襲われた事件、和歌山地裁、検察側からの求刑もあり、これまでのこと振り返る。間接的には関係なくもない。

選挙妨害、ましてや卑劣な遊説テロ。由々しき事態。それこそ、いかんだろが。