トトヤンの家庭菜園

小旅行、読書、TV番組感想、政治への関心、家庭菜園のブログです。(和歌山県)

野党も多少のにぎやかしとしての


『ニュース女子』 #166(米朝首脳会談・拉致問題・政界)

価値はあるのかも。

 

 

長妻さん言い訳したって18連休に変わりなし
国会議員が国会議論を放棄するなんて前代未聞
それを許すマスコミも、マスコミだけれど、


不信任叩きつけたいなと思う相手は与党議員にはなく、どちらかというと

野党の言い訳がましいカスみたいなこのような議員に対してはおおいにあるなあと。


昨日BSのプライムニュースと、それから


地上波のニュース女子

ピックアップ。

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ニュース女子のなかで語られる共産党を離党した筆坂秀世(政治評論家)の日本共産党批判、不破哲三批判は

あっぱれで、こぎみよく、古巣の党のほうも拉致問題への向き合い方は後に修正せざるを得なくなっていくのもわかるというもの。