トトヤンの家庭菜園

小旅行、読書、TV番組感想、政治への関心、家庭菜園のブログです。

憲法審査会・他関連


🌲 佐々木さやか、熊野正士(公明党)【国会中継 参議院 予算委員会】平成29年3月13日


🇯🇵 遠山清彦・公明党 「足立康史さんに総務委員長のとき大変迷惑をかけられましたw」 【公開憲法フォーラム】平成29年5月3日

 

 

 

森友問題傾聴質疑


籠池氏 証人喚問 森友学園「答弁控える」「刑事訴追される恐れある」公明党 富田茂之「刑事訴追だらけですね」弁護士議員が証拠を出して厳しく追及!最新の面白い国会中継【日本伝播ちゃんねる】


学校法人・森友学園大阪市)への国有地の売却問題で、契約の経緯を検証している会計検査院が、8億2千万円の値引きの理由となった地中のごみの量について「十分な根拠が確認できない」などとの見解をまとめた。

このニュース関連から

過去の国会追及中継録画

傾聴されるべきものとしてピックアップ。

再視聴してみた。

 

 

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清掃ボランティアのあとはゆっくりと


(秋の)清掃ボランティア活動。

それぞれが用意してきた軍手とカマを取り出して、河川敷の草刈を。

お互いが、顔なじみである場合も、ない場合もありますが、

黙々と草を刈って、ゴミ袋に収集していく作業。


共同で成し得た清掃活動の成果を互いが気持ちよく実感して

お互いが元気であることを確かめるようにして

散会。

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帰宅後は着替えした後の、

ボージョレ。ワインとチーズを。口にはこびながら、

 

 

 

膝の痛さなんかは後になってくるんだろうなぁと。

 

らーめんマップ

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遠出する時にレンターカーを。

レンタカー会社のフロアにあった地元の紹介記事。

その一つがらーめんマップ。ご自由にお取りくださいというパンフ類。

案外知らなかった地元のお店の多いこと。

目的はそれではありませんが、

 

らーめん食べ歩きも、家族の楽しみのひとつではあり、すこしずつ埋めていこうと。カメラに。

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独島えびとゴールポスト

タイトルを簡略にしてみた。ピックアップしてみた直近の記事から~

 


トランプ訪韓の際の元慰安婦を利用した演出やドクト・エビには、もう怒りを通り越して呆れかえった人が多いのではないかと思う。歴代韓国政府のやり口に対する日本国民の多数の反応はもはや“嫌悪”という言葉で表現するレベルではなく“軽蔑”の方が適当である。APEC閣僚会議の場で河野外相が韓国政府側に抗議をしたそうだが、もはやそんな“無駄”なことをする必要も無く、当分、シカトすべきではないかとさえ思う。だが、勿論、国と国の関係でそんなことはできないのはわかっている。引っ越して二度と顔を見ないで済むようにすることはできないからである。

 英語で“They move the goal post.”という言い方がある。直訳すれば「彼らはゴール・ポストを動かす。」である。

イメージ的には、サッカーのゴール・ポストを好き勝手に動かすのではなく、マラソンのゴールをどんどん先に動かすという方が正確かもしれない。長い距離を走ってきて漸くゴールと思ったら、いつの間にかその先にゴールが動かされていて、また走らされる、そして、またゴールと思ったら、、、という繰り返しである。
.

日本は国家として我慢するしか選択肢がない

もちろん慰安婦問題を巡る韓国のやり口のことを指していて、平たく言えば「約束を守らない。」である。

2015年12月の慰安婦問題を巡る日韓最終合意の前にも日本側は「彼らはゴール・ポストを動かす。」と主張していた。しかし、仲介者のアメリカに逆らうわけにはいかず、かつ、朴政権をあれ以上中国寄りに追いやる訳にもいかず、日本は再び“約束”したのである。

しかし、文政権は、案の定それを約束とさえ思わず、また一方的な主張をしているのである。
 「どうしてあんな国とまた約束したのか?」と日本政府の専門家に尋ねたことがある。
 「条約さえ守らない国があの合意をずっと守るとは最初から期待していなかった。しかし、アジア情勢全体を俯瞰すれば、対中国で日米韓の連携を強化するのに日本の譲歩は必要だった。」(旨)という回答だった。

アメリカ国務省の関係者が、当時「慰安婦問題で韓国と話し合ってもらう必要がある。このままでは困る。」としきりに言いながら水面下で日韓の仲介に動いていたのを思い出す。その結果、対中関係では確かに効果が出ているらしい。

 例えば、中国の反対・反発にも関わらず、韓国がTHAADミサイル配備を決め、今中韓関係は日中関係より悪いと言われる状態になっている。あの日韓合意が無ければ韓国の対応は違ったものになった可能性は高かったらしい。

そして、北朝鮮を巡る状況が緊張を高める中、いま新たに、日韓が揉め始めるのは非常に危険で愚の骨頂であるのは自明である。
 大変残念なことだが、国家として日本は我慢をするしか選択肢は無いのである。

 「一体、いつまで日本は謝罪し続けなければならないのだ?」とアメリカ政府の別の関係者に問うたことがある。回答は「永久に。」であったことも付記したい。
だが、韓国の人々にひとこと言わせて貰いたい。このままゴール・ポストを動かし続けると日本の国民の“軽蔑”の度合いは高まるだけだと。

 

 


それから.もう一つの≪約束を守らない国≫とどう付き合うか?

北朝鮮も約束を守らない。同列に並べて論じるのは韓国政府に申し訳ない程守らない。しかも、その間に核とミサイルの開発をどんどん進め、交渉に際してはやらずぼったくりが常套である。
その一方で、彼らはアメリカや日本・韓国も義務を果たさない等と堂々と非難する。
しかし、どんなに嫌でもやはり引っ越すことはできない。

では、どう付き合うか?
ワシントンの北朝鮮問題の専門家2人が7日付けのニューヨーク・タイムズ紙に載せた意見を紹介したい。この2人の専門家のうちの1人は94年の米朝核合意にクリントン政権チームの一員として貢献した御仁で、米朝の最近の非公式接触にも関わっている。
 彼らは言う。「まずは、交渉を始めるための下準備の話し合いを開始すること(talks about talks)が最良の方法である。相互の政策や妥協の可能性や絶対に譲れない線などについて前提条件無しに議論し本格交渉に繋げるのである。」と。

シェア記事元  フジテレビ二関吉郎解説委員11/9(木) 18:30

 

パーソナリティー中村鋭一さん逝く


六甲おろし 中村鋭一


阪神タイガースが勝てば『六甲おろし』を歌ってたたえた稀代のパーソナリティー中村鋭一さん逝く。

中村鋭一さんの「おはようパーソナリティ」を、カーラジオで傾聴していた一人です。

『分からんことはリスナーに聞け』

『山よりでっかいイノシシは出ん』

『この世のことはこの世で治る』数々の至言。


謹んでお悔やみ申し上げます。

2017こころ旅

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俳優,火野正平さんが、 相棒のチャリオ(自転車)に乗って日本全国を走り廻る番組。

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なかでも、
リクエストアワーと蔵出しスペシャル!コーナーあるときが面白い。
佐賀バルーンフェスタで「女泣かせの◯◯」とのアナウンスには笑いました。
火野正平「それしかないんかい!」と照れ笑い、それから、さだまさしさんの案山子♪に絶妙なツッコミ。あれはスゴ技。あとから、音入れって、ないもんね!

 


それから、画像はエーゲ海行ったことないけれど、日本のエーゲ海といわれている和歌山県由良町の白崎海岸。

 正平さん

和歌山の次は徳島ですか。

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